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| ・ 黄色いリボンの作り方 ・黄色いリボンピンバッジ | ||||
| ●目的・・ どんなちいさな取り組みでも、広がることで、「世界を変える」力を持っていると思います。 争い、戦争、奪い合いのない、平等な世界の実現のため。 ●内容・・・ 賛同してくださった人たちに、黄色いリボンを、非戦・非対立の意思表示として、付けていただきます。 アピールしやすい、わかりやすい形の意思表示です。 そして、賛同してくださる方に広める一人になってもらいます。 自ら、作り、自ら、広め、、、、世界中に! ●これを通してこんな風になったらいいな♪と思うこと。 世界中の人の胸に、黄色いリボンが、ついたなら、、、こんなかわいらしいもので「戦争が終わる」 どんなに小さなもの(こと)でも、それが広がると、世界を変える力を持っているでしょう! 簡単なこと、ずっと続けること、諦めないこと。 「平和な、誰もが平等で、幸せな世界」が、来ることを願って”黄色いリボンPJ”続けます! できれば、ヨハネスでも、黄色いリボンを配りたいな!世界中の人につけてほしいな! 『地球村』で、2002年の秋”ピースPJ”が立ち上がり、黄色の意思表示が、始まりました。黄色いリボンも、その時から、始まりました。 |
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| 「黄色いリボン」の持つ意味とは? 「黄色い」意味が、国際的にどうか?ということ、、、つまり、世界の人の黄色に対するイメージがどうだろう? そこまで、きちんと調べてヨハネスのグッズのひとつとして、持っていこう!ということに、なりました。 いろいろなMLに、情報の提供を、お願いしたところ、、、、たくさんの方が、調べてくださいました!以下、その中から、ご紹介させて、いただきます。 「日本では父の日に黄色の花を贈るといわれています。アメリカでは「黄色いリボン」を贈り、愛する人の無事を願うものとなりました。黄色は中国では「幸福の色」とされ、「喜び」「楽しみ」「希望」「向上心」「やる気」の意味がこめられています。また、イギリスでは古来「身を守るための色」とされており、南北戦争時代には兵士の無事を祈る黄色のハンカチの伝統が始まりました。」 とあり、またさらに、、「黄色は昔イギリスで「身を守る色」で、開拓時代アメリカに渡って『黄色いリボン』を身に付けるようになりました。大切な人の無事を祈る・・・という意味で父の日のシンボルとなった黄色いリボン。」 またさらに「昔、フランク・シナトラが歌って有名になった曲に《幸せの黄色いリボンというのがあります。 刑期を終えたある男が、刑務所を出て、バスで家に向かっています。しかし、彼には、自分の妻が今の自分を喜んで迎えてくれるか、確信がありませんでした。悪いのは自分のほうだとわかっていたからです。彼は手紙を出していました。「もし、自分を赦してくれるなら、あの樫の木に黄色いリボンを結んでおいてくれ。」もしリボンが無かったら、彼はそのまま遠くへ行くつもりでした。 やがて、家が近づいてきました。彼の頭には、あの樫の木しかありませんでした。でも、自分で見るのには勇気も要りました。「運転手さん。代わりに見てはくれないかい・・・。」家に着いたとき、樫の木には黄色のリボンがついているだろうか。 この曲の最後は、喜びで終わっています。バスの乗客が歓声を上げる中、彼が目を上げると、樫の木には、なんと一つどころか100個の黄色いリボンがついていたのです。彼の妻は、彼を赦しただけでなく、歓喜を持って彼を迎えたのでした。 わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 =ヨハネ11章25節 = イエス様の十字架と復活は、神様から私達一人一人への、あの100個の黄色いリボンにも勝る「愛のしるし」。その記念のお祭りがイースターなのです。それは、クリスマスと共に、私達一人一人の人生にとって、大切なお祭りではありませんか」と結ばれていました。 結論からゆうと、黄色は、イギリスや中国では、古来、「身を守る色」や「幸福の色」の象徴でした。それが「愛する人の無事を願うもの」となり、それが反戦や平和を願う「黄色いリボン」となったのではないでしょうか。 他の市民団体もそうした反戦の象徴として「黄色いリボン」を身につけているのも周知の事実です。 |
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